マスを整理し終えたところからのスタートになりますので、出来ることならUVマップ作成直後に作った方が手間がかからなくていいです。今更で申し訳ありません^^;
あらたに255×255のベースを作ります。色はお好みで。
左の3Dウィンドウのモードを「Texture Peint」を選択します。
すると、3Dモデルが先ほど選択した色になっているのがわかると思います。

さらに絵を描く場合は右のメニューの「image」から「Texture Peinting」にチェックを入れて
「表示」から「Paint tool」を選択します。するとパレットが表示されます。

①・・・色選択
②・・・ブラシの強さ。大きくすると濃く表示されます。
③・・・ブラシの太さ。大きくすると太くなります。
④・・・スムージング。大きくすると濃淡がなくなります。
補足などあったらお願いします^^;
これを使用して、絵や模様を書いていきます。
が、これは左の3Dモデルにも使用できるのでモデルに直接書き込むこともできます。
なので、3Dモデルでおおよその位置に下書きして、2Dで仕上げや、一旦保存した後にGIMPを使用して仕上げることもできます。

今回は簡単にブレンダーのみでこんな感じにしてみました。センスに関しては何も言わないで下さい・・・orz
アップして張り付けるとこんな感じになります

このとき注意することは、UVマップを90度回転してるのでテクスチャも90度回転する必要があるのですが、SL内でテクスチャの角度を回転できるのでそっちでやったほうが簡単ですw
とりあえず、モデル→UVマップ変換→着色の流れはこんな感じです。
いかがでしたでしょうか?不備など多々あると思いますが勘弁してください^^;
正直ここまでアクセスが増えるとは思いませんでしたw正直驚いてますw
では!