11 年前
2013年7月10日水曜日
2013年6月20日木曜日
作成中のCSの紹介動画~
また動画をつくってみました~!
http://www.youtube.com/watch?v=ar7aPGcEoHY
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21112565
http://www.youtube.com/watch?v=ar7aPGcEoHY
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21112565
2013年5月29日水曜日
動画撮影とCSと立体機動装置
CSの説明に動画撮影の方法を調べて立体機動装置の動画も撮影してみた。
眠いからわけわからない文章だ!
http://www.youtube.com/watch?v=a_BrIsV-vPY
http://www.youtube.com/watch?v=7OYWTu0F8qo
眠いからわけわからない文章だ!
http://www.youtube.com/watch?v=a_BrIsV-vPY
http://www.youtube.com/watch?v=7OYWTu0F8qo
2013年5月26日日曜日
コンバットシステム開発中~
SLでいまコンバットシステム開発中でございます。なのでコスチュームの製作等は滞ってる有様ですw
今作ってるCSのコンセプトは
・好きなモデル、衣装でプレイできる
・飛行可能な三次元戦闘
・性能をカスタマイズできる武器システム
・当てるよりも避ける
・ソロプレイ可能
これらを実現させるように開発して現段階では
・攻撃の管理を行うコアを親に組むことで他のオブジェクトの外観を使用可能
・ノートでコスト割り振りを行うことで性能の調整
・攻撃時のアクションやサウンドを自分が持っている素材で変更可能
・ダメージ判定と連動したHP表示
・ソロプレイ用のプレイヤーに対して攻撃を行うオブジェクトの作成
・武器種を射撃型2種(単発型、3WAY型)、近接型2種(1方向型、範囲型)の計4種作成
この辺まで出来たので一応ゲームが可能なとこまで来た!
後、大きな課題は
・武器種の追加
・ゲームルール、操作マニュアルの作成
・稼動エリア確保
・武器のバランス調整
・負荷チェック
・テスターを確保
こんなところかな~
動画とか撮って宣伝とかしたらテスター増えるかな?
今作ってるCSのコンセプトは
・好きなモデル、衣装でプレイできる
・飛行可能な三次元戦闘
・性能をカスタマイズできる武器システム
・当てるよりも避ける
・ソロプレイ可能
これらを実現させるように開発して現段階では
・攻撃の管理を行うコアを親に組むことで他のオブジェクトの外観を使用可能
・ノートでコスト割り振りを行うことで性能の調整
・攻撃時のアクションやサウンドを自分が持っている素材で変更可能
・ダメージ判定と連動したHP表示
・ソロプレイ用のプレイヤーに対して攻撃を行うオブジェクトの作成
・武器種を射撃型2種(単発型、3WAY型)、近接型2種(1方向型、範囲型)の計4種作成
この辺まで出来たので一応ゲームが可能なとこまで来た!
後、大きな課題は
・武器種の追加
・ゲームルール、操作マニュアルの作成
・稼動エリア確保
・武器のバランス調整
・負荷チェック
・テスターを確保
こんなところかな~
動画とか撮って宣伝とかしたらテスター増えるかな?
2013年5月10日金曜日
2013年5月7日火曜日
リグ入りメッシュ服の作り方~テクスチャ編③
今回は前回作成したテクスチャマップをGIMPで編集していきます。
編集する前にコピーしてテンプレとして残しておくと色んなテクスチャを作ることが出来ます。
フリー素材の生地テクスチャを全体に拡大して半透明にしてちょっと文字を入れました。
これを上書き保存して。ブレンダーで読み込ませます。
画像エディターの画像から画像を再読み込み(ARL+R)を選択すると
こんな感じに反映されます。
このモデルと画像をセカンドライフに上げて反映させると
こんな感じになりました。
また、マテリアル分けした面は面選択で個別に選べるので
このように部分的に変えたりすることが出来ます。
注意する点は、シーム付けしたモデルとしていないモデルはまったく別ものなのでシーム付けしていないモデルにはテクスチャが反映されません。
テクスチャを作りたい場合はシーム付けしてテクスチャマップを作ってからアップしてください。
以上で、リグ入りメッシュ服の作り方解説は終了です。
不明なところや、間違ったところがあったらコメントなどで書いてくれるとありがたいです^^
これでまたSLに活気がでたらいいな~w
編集する前にコピーしてテンプレとして残しておくと色んなテクスチャを作ることが出来ます。
フリー素材の生地テクスチャを全体に拡大して半透明にしてちょっと文字を入れました。
これを上書き保存して。ブレンダーで読み込ませます。
画像エディターの画像から画像を再読み込み(ARL+R)を選択すると
こんな感じに反映されます。
このモデルと画像をセカンドライフに上げて反映させると
こんな感じになりました。
また、マテリアル分けした面は面選択で個別に選べるので
このように部分的に変えたりすることが出来ます。
注意する点は、シーム付けしたモデルとしていないモデルはまったく別ものなのでシーム付けしていないモデルにはテクスチャが反映されません。
テクスチャを作りたい場合はシーム付けしてテクスチャマップを作ってからアップしてください。
以上で、リグ入りメッシュ服の作り方解説は終了です。
不明なところや、間違ったところがあったらコメントなどで書いてくれるとありがたいです^^
これでまたSLに活気がでたらいいな~w
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